時間が無い?時間は作るものです。

日常

時間が無い?時間は作るものです。


 

今の私が思うことを、ただ思うままに書かせて頂くので

大事な前提などすっ飛ばしたり、支離滅裂な内容になっているかもしれませんが、ご容赦ください。

時間が無いのではなく、その時間を作る気が無い

私たちは、仕事や用事が手に負えなくなってくると、

「それをやるには時間が無い」と、よく言いがちです。

しかし、実際には時間が無いわけでは無いのです。

やりたくない言い訳として、「時間が無い。」と言う言葉を使ってしまっているだけです。

もしもやる気が少しでもあるなら、どうやったらその時間を作れるかを考えるはずです。

やる事やらない事の取捨選択も必要にはなってきますが、絶対に時間が無いという状況は日常ではまず無いはずです。

やらない言い訳を探すのは簡単ですが、それに慣れてしまうと自分の成長はそこで止まってしまいます。



全ては自分の選択だという事を自覚する

その時間を作るのも作らないのも、自分の選択次第だという事に気付きましょう。

例えば、朝起きて仕事に行くという行動も自分が選択した事なのです。

仕事の時間を作っているのは自分自身です。

今の仕事が嫌いな方にとっては、行きたくて行っているのでは無いから自分の意思では無いと思われるかもしれませんが、それは違います。

会社を辞める選択をしないのも、仕事に行くという選択をしているのも自分自身なのです。

辞めない、辞められない理由はたくさんあるでしょうが、自分自身にある原因にだけ目を向けましょう。

家族がいるから、お金が無いから、子供が、、、、それらは誰かのせいにしているだけに過ぎません。

しかし、原因を自分に目を向けてみると、

自分に転職するだけのスキルがまだ身についていないから、度胸が無いから、稼げるか不安、

など、見えてくるものが変わってきます。

前者のように他者に原因を見てしまうと、改善点も出てこなくなってしまいますが、

後者のように自分に原因を見ると、変化を望む人にとっては改善点が見えてきます。

 

話は戻りますが、このよう風に考えてみると時間が無いというような言葉は口から出てこなくなると思います。

なぜなら、時間を作るという選択をしていないのは自分自身であり、全ての時間は決められた時間ではなく、自分で決めた時間だからです。

 

最後に

殴り書きのように書いてしまったのでまとまりが無いと思います。

稚拙な文章でしたが、ここまでお読みいただきありがとうございました。

私の学んだ考え方が正しいとも思いませんし、人それぞれ色々な考え方があって当然だと思います。

伝えたい事がうまく伝わるかわかりませんが、少しでも考え方の参考にでもなれば幸いです。

 

ご覧いただきありがとうございました。



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